蒼井優が“好色な奥さん”と評された激艶情交!/「丑年女優」ベッド場面大全(1) (2/2ページ)
雨の中、全身がグッショリ濡れて体のラインはバッチリ。特に隠れ爆裂バストがくっきりと浮き出ているシーンは話題になった。
隠れ巨バストといえば、上戸彩を忘れてはなるまい。映画「昼顔」(17年、東宝)を見た秋本氏が「さすが元祖!(の隠れ巨バスト)」として、豊かなバストの「輪郭がだいぶわかる作品です」と太鼓判を押す。
「あの重量感はたまりませんね」と話す秋本氏によれば、上戸の脱ぎもなく、斎藤工との不貞情事シーンもそこまで大胆ではないそうだ。が、清純な役柄しか演じてこなかった上戸が性的感覚をそそる不貞既婚妻の役をやるだけでも、「感慨深いものがあります」という。
近年ではドラマ「半沢直樹」(TBS系)でのしっかり者の妻役が好評だっただけに、「昼顔」は最初で最後の貴重なベッドシーンと言っても過言ではないだろう。
映画だけではなく、年女たちはドラマでも激艶なベッドシーンを演じていた。相武紗季は「硝子の葦」(15年、WOWOW)で、複数の男たちに濡らされている。作品のポスターは“マッパ”で撮られ、本人もインタビューで「初めてあまり衣服を着ないで撮った」と答えたほど。夫役の奥田瑛二と激しいキス&情交、不貞相手役の小澤征悦には下になる形で首筋に愛撫され、イキ顔まで見せている。
意外なところでは、元「モーニング娘。」の後藤真希も、ドラマ「松本清張スペシャル 指」(06年、日本テレビ系)で妖艶にまぐわった過去を持つ。
相手はなんと、百戦錬磨の萬田久子。押し倒されたのちにディープキスをされ、激しくバストを揉まれるのだ。ムニュリと形を変える推定Fカップと比例するように、イヤらしい吐息を漏らすのであった。
モォ~! たまらん!