江戸時代に誕生した日本が誇るラッキーゴッド!招き猫ミュージアム公式・監修「招き猫」の元祖5種ミニチュアフィギュアが2月下旬から全国で発売! (4/6ページ)
サイズ(約):高さ4.7×横2.8センチ
・古瀬戸型招き猫
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せともので有名なやきものの産地・愛知県瀬戸市は、明治後期に日本で最初に招き猫の量産が始まった土地。磁器製、細身の三頭身で猫背な本物の猫に近い体型。招く手が控えめな大正後期の型がモデル。
サイズ(約):高さ4.6×横2.2センチ
・今戸焼丸〆猫
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NDQ2MiMyNjM2NDkjNjQ0NjJfd2loWHJ4cWZ4RC5qcGc.jpg ]
東京・隅田川の土を使った土人形で最古の招き猫といわれている。横に座った型で、お尻の「まるしめ」印はお金や福を丸くせ〆て逃さないという意味。戦後に一旦廃絶したが、吉田義和さんによる現代の再現品をモデルに制作。