ホンダのピックアップトラック「リッジライン」が2021モデルを発表! (3/4ページ)

イキなクルマで

専用グリル ブラックフェンダーフレア ブロンズカラーホイール 荷台の側面に特別なHPDグラフィック ■ホンダ 新型リッジラインの内装など

引用:https://hondanews.com/en-US/honda-automobiles/releases/redesigned-2021-honda-ridgeline-unleashes-new-styling-to-match-its-rugged-and-versatile-truck-capabilities

新型リッジラインの内装は、トップクラスの広々としたキャビンが魅了的です。十分な後部座席の足元スペースも確保しています。

オーディオでは、使いやすいタッチスクリーンアイコンや操作性の良いボリュームノブを備えた最新のディスプレイオーディオシステムです。

スポーツグレードのリッジラインでは、クロスシートインサートを追加しています。全グレードに、新コントラストステッチシートが採用され、スポーツ、RTL、RTL-Eグレードには、ダッシュ、ステアリングホイール、センターコンソールに新アクセントが採用されています。

お近くのホンダカーズのお店の場所はこちらから検索! ■2020年までモデルのリッジライン

引用:https://automobiles.honda.com/ridgeline

日本で未発売のホンダ リッジラインは、米国を中心にミドルクラスのピックアップモデルとして人気が高いです。初代は、2005年から販売開始され2014年まで製造されました。V6気筒エンジンが搭載され、ミッションは5速ATです。

リッジラインは、デュアルアクションテールゲートが特徴的です。通常は下に開くテールゲートは、横にも開くことが可能となっています。

2016年に2代目に引き継がれたリッジラインは、フロントマスクなどを強靭なSUVから若干スマートなSUVのようにして販売開始となりました。4WDのみの設定であった仕様からFFモデルも開発し、投入されています。

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