千鳥・ノブ「セクシャル・ハラスメント大王」の仰天余罪ってなんなん?(1)土屋太鳳に「お風呂入る時どこから洗う?」 (2/2ページ)
ナイナイの岡村隆史なら炎上騒ぎになるような発言すら許されてしまうんですから」
しかも「被害者」は大物ばかりで、深田恭子(38)もセクハラにあった一人。昨年の10月15日に放送された「千鳥のクセがスゴいネタGP」(フジテレビ系)で、ノブの毒牙が来襲した。テレビウォッチャーが振り返る。
「人気芸人が普段見せない、クセがスゴいネタを発表する番組で、男女コンビ・蛙亭がスポーツブラをネタにしたコントを披露しました。感想を求められたフカキョンがリアクションに困って苦笑いを浮かべ沈黙していると、唐突に『スポブラとかされてないですよね』と、ノブがブッ込んだんです」
まさかの助け舟にスタジオは大爆笑だったが、深田は「優しい顔で何を聞くかと思ったら、そんなこと聞くんですか」と、穏やかな表情を見せながらも内心は怒り心頭の様子。
「大悟の『バカか』というツッコミがなければ、あわや放送事故になりかねない空気でしたよ」(テレビウォッチャー)