古市憲寿の“イケメンと仲良し”自慢に「ウザい」「コバンザメ」 (2/2ページ)

まいじつ

おそらく、自身が芸能人ではなく、あくまで文化人枠なので、少しでも凄く見せたいのでしょう。ネット有名人のTehuといい、慶應SFCの出身者は人脈自慢をしなければ死んでしまうのでしょうか」(芸能ライター)

さらに古市とそっくりなのは、強制性交で逮捕された親友・新井浩文(本名・朴慶培=パク・キョンベ)を被害者そっちのけで擁護したムロツヨシだという。

「ムロは芸能界でも屈指の〝自慢家〟として知られ、とにかく人脈アピールに余念がない。特にイケメンとのそれは異常で、小栗旬・松本潤・生田斗真・菅田将暉・堂本剛らは頻繁に名前を利用されています。その執念は、イケメンとの仲良しを公言することで、まるで自分までイケメン扱いされたがっているかのようですね。業界では〝イケメン金魚のフン〟と陰で呼ばれています。しかし、俳優のオダギリジョーは、共演時に距離を縮めようとフランクに話しかけるムロに対し、『ジョー、ジョーって親しく呼んでますけど、俺許してませんからね?』と釘を差されたと、2017年の『しゃべくり007』(日本テレビ系)でムロが明かしています」(同ライター)

一般社会でも、過度な人脈自慢は周囲から煙たがられるもの。他人の名刺を利用するようなマネをせず、自身の実力や人格を評価されるように努めたいものだ。

「古市憲寿の“イケメンと仲良し”自慢に「ウザい」「コバンザメ」」のページです。デイリーニュースオンラインは、Clubhouse古市憲寿ウザいムロツヨシバッシングエンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る