阿木燿子がせつない声上げ情交!あの政治家・文化人美女「脱ぎ艶技」を大発掘 (2/2ページ)
その出演作は膨大にあるが、「ビジターQ」(01年、シネロケット)では、母乳を噴出させる不思議なシーンで脱ぎ姿になっている。
夫である宇崎竜童とのコンビ作を中心に、70~80年代にヒット曲を連発した作詞家の阿木燿子。都会的な美貌と甘えたような口調も魅力だったが、映画でも衝撃をもたらした。映画初出演の「四季・奈津子」(80年、東映)でいきなり脱ぎ姿を見せたことも驚きでしたが、松井氏によれば、「黒木瞳が注目された『化身』(86年、東映)はもっとすごかった」とか。冒頭から藤竜也の下になる形でのカラミを見せ、せつない声を漏らしたという。「当時、40代に入ったとは思えない体の美しさでしたね」(松井氏)
今をときめく才媛たちも、いつの日か…。