綾瀬はるか『天国と地獄』第6話14.7%で復調! 一方で“先行き”に暗雲も… (2/2ページ)

まいじつ

作者がどうにでも話を作れるから、とてつもなくつまらないオチになる可能性も否定できない》
《ややこしくなってきたな。日高とアヤコ、入れ替えなくてもよかったんじゃ?とさえ思う》
《視聴率稼ぐために謎を増やすだけ増やして、最終回は雑に終了。っていうよくある最悪パターンにならないことを祈る》
《多重人格ENDだったら、夢オチと同じくらいのガッカリ感だわ》

などと、あらためて〝マンネリ化〟を指摘する厳しい声も飛んでいる。

「ここ最近、主流になっているのは、〝他にも入れ替わっている人物がいるのではないか〟という指摘です。番組公式サイトでは、『人の魂が入れ替わった先には、互いの価値観を根底から揺るがす、予想もしない真実と〝究極の愛〟が待っていた』と予告されています」(同・記者)

2017年に放送された福士蒼汰主演のドラマ『愛してたって、秘密はある。』(日本テレビ系)では、視聴者の間で犯人予想がされていた。しかし、最終話で主人公が〝二重人格〟であることが発覚。視聴者から《さすがにドン引きした》《別人格ってもはやなんでもありだろ》などと、怒りの声があがった。

綾瀬と高橋の名演技とキャラ立ちが評価されている『天国と地獄』。同じような結末で視聴者を落胆させなければいいのだが…。

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