家賃200万の愛の巣…鈴木京香、最強アゲマンの秘密ヒストリー (2/2ページ)
「大河ドラマに主演しただけでもギャラがアップするのに、『麒麟がくる』は最終回の平均視聴率が18.4%を記録。全44話の平均も14.4%と、4年ぶりに14%台を超えたことが評価され、長谷川のドラマ1本のギャラも350万円以上にハネ上がりそうです。名実ともに、一流俳優の仲間入りをしたと言えますね」(民放関係者)
大女優・鈴木京香の“天下獲りアゲマン伝説”ここに極まれり、と言いたくなるところだが、つきあった男が出世していくのは、今回に限ったことではない。彼女の“福マン”のご利益は、20年以上前から始まっていたのだ。
現在発売中の『週刊大衆』3月15日号では、鈴木が20年間で出世させてきた男性芸能人を紹介している。