テレビから消えた“あの女子アナ”を追え<日本テレビ>奔放すぎた葉山エレーヌはアナウンス室追放 (2/2ページ)
「エレーヌのマンションをカメラマンが張っていたら、男と一緒にいたマンションの窓がガラ開きで、外から丸見えの形で激しく愛し合っていたとのこと。さすがに、誌面に『あの場面』の写真は自粛されていましたが‥‥」(フリーカメラマン)
ただし、14年にはスピード離婚。こうした奔放な言動が災いしてか、16年にはアナウンス部兼任でインターネット事業局へ異動。18年にはアナウンサー職を解除して総務局、20年には総務局ファシリティ事業部へと異動を重ねる。もはや、女子アナとしての姿を見ることは絶望的なようだ。
エレーヌに負けじと奔放なイメージだった宮崎宣子(41)は、病気休業などを繰り返し、毎年のように退社報道が出たが、実際に退社したのは入社から丸10年後の12年。フリーになって離婚も経験したが、現在は自身の個人事務所に加え、ハーブの会社も設立。今や勝ち組に転じている‥‥。