ウイルス除去は、「酪酸菌」を増やすだけで可能!細菌学専門の東大名誉教授によるコロナ撃退指南書『コロナに殺されないたった1つの方法』が12,000部を突破 (2/2ページ)
コロナは口や鼻、腸などさまざまな臓器に感染しますが、重症化のポイントは肺への感染。肺の中で増殖を続けたコロナが免疫の暴走を起こし、その結果肺胞を壊し死に至ります。
重症化を防ぐために活躍するのが、腸内の「酪酸菌」(らくさんきん)です。もし感染しても免疫の暴走を防ぎ、ウイルスを除去するなど絶大なパワーを発揮してくれます。
酪酸菌を増やす方法は、決して面倒なものではなく、「食物繊維」を摂取するだけと非常にシンプル。特にお薦めの食材は、ゴボウやキクイモ、ネギや玉ねぎ、ニンニクなど、フラクトオリゴ糖を多く含むものです。スーパーなどで手軽に買えるものばかりなので、無理なく続けることが可能。本書を通じて、重症化リスクが高いとされる高齢者や基礎疾患者などをはじめ、不安におびえる人が一人でも減ることを強く願っています。
【書籍情報】
タイトル:『コロナに殺されないたった1つの方法』
出版社:自由国民社
著者:小柳津広志(おやいず・ひろし)
発売日:2020年11月13日
価格: 1,430円(税込)
頁数 : 160ページ
ISBN-10:4426126622
ISBN-13:978-4426126629
販売ページ:http://u0u1.net/zAtv
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