国内初、量産型大型電気バスにハイブリッド触媒による抗ウイルスコーティングを施工、2月24日に出発式と試乗会を実施。車内の広範囲をコーティング、常に機能を発揮 (3/5ページ)

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▼ 電気バス出発式、試乗会|平和交通バス公式Twitter:https://twitter.com/heiwabus_chiba/status/1364405205060648960?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Eembeddedtimeline%7Ctwterm%5Eprofile%3Aheiwabus_chiba%7Ctwcon%5Etimelinechrome&ref_url=http%3A%2F%2Fheiwakotsu.com%2F

ハイブリッド触媒による抗ウイルスコーティングは、バス車内の人が触れる場所、ボタン・握り棒・シートなど広範囲にわたり、車内を快適に保ちます。人に身近な鉄を使用した触媒で、光がなくても安全に効果を発揮、電源も不要です。バスの運行中、駐車中もランニングコストゼロで触媒が作用します。

<ハイブリッド触媒による抗ウイルスコーティングの特徴>
1. 使用するハイブリッド触媒「Lafuado(ラーフエイド)」は酸素に反応する環境浄化触媒のため、UVカットされているバス車内でも安定的に効果を発揮し続けます。
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