ピースマインド、健康経営優良法人の新たな冠「ブライト500」に認定 ~コロナ禍における柔軟な働き方に向けた健康施策が評価~ (2/3ページ)
「健康経営優良法人の中でも優れた企業」かつ「地域において、健康経営の発信を行っている企業」が選ばれます。 「健康経営の取り組みに関する地域への発信状況」と「健康経営の評価項目における適合項目数」が評価の該当部分となります。健康経営優良法人の中でも優れた企業であることを重視するため、大規模の優良法人における条件と同様に、選択項目15項目(*2)中12項目以上適合していることが条件となります。 2021年3月4日、日本健康会議により、中小規模法人部門では7934法人が「健康経営優良法人2021」として認定され、その内、上位536法人に「ブライト500」の冠が付加されました。(*3,4)
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健康経営をリードする体現者を目指して~ピースマインド代表取締役 荻原 英人より~
ピースマインドは、「はたらくをよくする®エコシステムを創り いきいきとした人と職場を増やす」をビジョンに事業を推進しています。はたらく人の心と身体の健康づくりをはじめとして、「はたらくをよくする」を支援するプロフェッショナル企業として、私たち社員一人ひとりが自ら「健康経営」の体現者として、心身ともに健康で、働きがいを持って、いきいきと働いていることが不可欠であると考えています。昨今の新型コロナウィルス感染症の拡大によって、私たち自身の働き方も大きく変わり、新しい生活様式、新しい働き方に応じた社員の健康施策も、試行錯誤で探求してきました。今後もピースマインドでは、VUCA時代のはたらく人と組織を支える存在として、質の高いサービスを通じてお客様の「はたらくをよくする」に貢献し続けられるよう、健康経営活動の実践、検証、継続的な改善を積極的に追求してまいります。