CIAが真剣に開発したナマズロボットの「チャーリー」さんの動きがかわいすぎる (3/3ページ)

カラパイア

時計メーカーが開発した超小型推進機を装備し、トンボそっくりに羽根を羽ばたかせるなど精巧な動きが売りだったんだけれど、飛行中に風がかすかにそよいだだけで流されてしまい、目標物にたどり着けないという致命的な弱点を克服できず、実際のスパイ活動には使用されなかったという。

 盗聴用トンボロボット。名前はついてないみたいだ。
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