花粉・乾燥・菌・ウイルス対策をハイスペックな加湿器で乗り切ろう! 高性能、シンプルデザイン、何より便利なondo『キワミスト』の実力をフカボリ! (2/3ページ)
基本的に加湿器は本体からタンクを取り外して水を入れたり、ものによっては水を入れる部分が下向きだったりして、床に水をこぼしてしまって困ったりする。
しかもondo『キワミスト』は写真のような形でホースを入れる穴が設置してあるので、ホース給水だと蛇口をひねるだけで完了。これなら給水のストレスがゼロになるし、水タンクは約14Lの大容量、加湿範囲も約6畳から約28畳と広範囲で使えるのもいい。
ondo『キワミスト』は耐塩素加工されているので、次亜塩素酸水を使った加湿も可能だ。
本体部にはUV除菌ライトもついている。さっそくためしていこう!
■キワミストで部屋を加湿してみた
構造はとてもシンプルなので、機械が苦手な人でも組み立ては簡単だ。
水を入れてから、本体のボタンを押して加湿スタート。1(弱)2(中)3(強)で加湿量設定ができ、操作が簡単なのも嬉しいポイント。
超音波加湿器なので音もとても静かで、愛用しているスチーム吸入器のような細かいミストが噴射された。