元アイマス声優の“身を削ったビジネス”に心配の声「闇が深すぎる」 (2/2ページ)

まいじつ


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— 友利花*(長谷優里奈) (@yurikacanary) March 8, 2021

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友利花は“堕落”していく一方?

この発表に、ファンからは

《ゆりしーどこに向かってるんだよ。マジでメンタルが心配になってきた》
《闇が深すぎる。もうやめてくれ…》
《声優や歌手を名乗る事で、他の人もこんな稼ぎ方をしているんじゃないかと誤解が生まれる可能性があるからやめてほしい》
《ゆりしーもう41歳なのに何してるんだろう。ちゃんと生活保護受けたほうがいい》
《タチの悪い地下アイドルだと思えばなんてことはないけど、ゆりしー自体がもはや狂ってる》

などといった厳しい声があがっている。

「友利花は昨年6月に〝ゆりしー再生計画その1〟と題して、個人のクラウドファンディングを開始。自身がパニック障害、重度の自律神経失調症、鬱病歴9年、摂食障害であることを明かし、半年間の医療費、生活費として156万円の出資を募りました。今回は、あからさまに体を張ったビジネスを売りにしてきたことで、熱心なファンの間では、メンタルの不調を心配する声が広がっています」(エンタメ誌ライター)

かつては、ゲームソフト『ToHeart2』の柚原このみ、『THE IDOLM@STER』の萩原雪歩など、人気キャラクターの声を務め大人気だった友利花。

今回のような稼ぎ方をしないと生活が立ち行かないのなら、きちんとした支援を受けた方がいいと思うのだが…。

【画像】

Kues / Shutterstock

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