『うっせぇわ』楽曲提供者が炎上! 一方で「うっせぇわで済む話」と擁護の声も (2/2ページ)

まいじつ

しかし一方で、

《Twitterでの発言なんて本来は「うっせぇわ」で済む話なのに、ちょっとTVに取りあげられると、謝罪しなきゃいけないのか》
《『うっせぇわ』がテレビとかでいい感じに紹介される時はAdoしか紹介されないのに、syudouが失言すると寄ってたかって『うっせぇわ』の作曲者だとか言って叩くのどうにかして欲しい》
《こんなん見ると、言論の自由どこ行ったってなる。米津玄師の才能をリスペクトした発言なんて理解できるだろ》
《受け取る人によっては確かに不快になるかもしれないが、謝るほどのことか? 息苦しい》

などと、擁護の声もあがっている。

「『レコチョク』の月間ダウンロードランキングでは、2021年1月度に5位に急上昇していた『うっせぇわ』。その後の週間ランキングでは、1月20日週に初の1位、続いて3週連続で週間1位を獲得しています。さらに『レコチョクアワード 月間最優秀楽曲賞2021年2月度』では見事1位に輝くなど、不動の人気を誇っています。しかし、今回のsyudouの発言は、Adoにまで批判の矛先が向けられているようです。今後の活動を懸念するファンも多いのではないでしょうか」(音楽ライター)

何かと炎上を招きやすいSNSでの発言。syudouはどのような意味で〝深い意味〟を感じたのか明かしてはいないが、今後は発言に細心の注意を払う必要がありそうだ。

【画像】

aleks333 / Shutterstock

「『うっせぇわ』楽曲提供者が炎上! 一方で「うっせぇわで済む話」と擁護の声も」のページです。デイリーニュースオンラインは、shudouAdoJ-POPアーチスト不謹慎炎上エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る