「プログラミングの”わくわく”を学べるロボット」世界中で注目されている教育おもちゃ「ClicBot」の正体とは (3/4ページ)
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[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MTEwNyMyNjY3NjkjNjExMDdfTXRsWVR1bVZYbi5wbmc.png ]
一緒にできること
ClicBotと一緒にできることはたくさんあります。
歌に合わせて踊ったり、蛇のように地を這ったり、スパイダーマンのように壁にくっついたり。またコーヒーをかき混ぜたり、撫でるとペットのように喜んだり、挙げていけばキリがないくらい様々なことができます。もちろん、ゲームやレースもできます。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MTEwNyMyNDI5NjEjNjExMDdfQ1ZXTHhRVFh6Yi5naWY.gif?size=file_data ]
学べること
①パーツを組み合わせるだけで、楽しみながらロボット工学が学べます。
②Google の blocklyを使ってドラッグ&ドロップで簡単にビジュアルプログラミングができます。お子さんでも初心者でもレゴブロックで遊ぶ感覚で取り組めます。
③NASAや職業プログラマーたちが活用しているPython(パイソン)とも互換性があるので、より複雑な独自の動作もプログラミングできます。
④専用のアプリには、さまざまな遊び方や学び方を動画でご案内。
また、コミュニティでは動画をアップしたり、他のユーザーの動画を閲覧できます。世界中の仲間と情報を交換しながらプログラミングの勉強ができます。