未知との遭遇を楽しめるかもしれない!砂漠の真ん中にあるUFO型ホテル(アメリカ) (2/4ページ)
THIS $200,000 SPACESHIP TINY HOUSE HAS BEEN FULLY RESTORED!
・未知との遭遇が楽しめる?UFO型別荘「エリア55」
フトゥロ(Futuro)は、1968年にフィンランドの建築家マッティ・スーロネン氏によりデザインされ、1970年代に世界各地に建設された別荘住宅だ。
当初は、その斬新なデザインが話題となったが、現在は別荘として利用されているものはなく、廃墟となっているものも多い。
しかし、カリフォルニア州ジョシュア・ツリー国立公園にあるフトゥロなら唯一宿泊可能となっており、「エリア55フトゥロハウス」と呼ばれている。エリア51にインスパイアされている感のあるネーミングだ。
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音楽プロデューサーのロナルド・ジャクソンが購入したこのフトゥロは、2019年10月にゲストハウスとして営業を開始した。