『PUI PUI モルカー』最終回で衝撃の事実が判明!?「さよなら、すべてのモルカー」 (2/3ページ)

まいじつ

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— PUI PUI モルカー【公式】 (@molcar_anime) March 22, 2021

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癒し100%の物語に思えるが、一部視聴者からは、

《モルカーはループモノだった!?》
《1話との繋がりを示唆していて考察が捗る》
《無限モルカー編始まったな》
《12話から1話へのループ説、激アツかよ》
《こんなん実質エヴァじゃん》
《さようなら、すべてのモルカー》

といった声が。『PUI PUI モルカー』は、そんなに深い物語だったのだろうか…。

『PUI PUI モルカー』ループモノ説の根拠

1話のストーリーは、とある女性会社員が乗るモルカーが渋滞に巻き込まれ、モルカーたちがまさかの方法で渋滞を解決するというもの。そしてこの時に登場した女性会社員が、最終回で寝坊した女性その人だった。さらに第6話では白いモルカー(シロモ)がゾンビになってしまったのだが、最終回ではゾンビ化する前の姿で登場。冒険に出て汚くなってしまった〝冒険モルカー〟もキレイな姿だったため、作中の時系列は「12話→1話」だと考察されている。

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