文在寅 代表してアストラゼネカワクチンを接種 → 打ったフリ疑惑が浮上 (2/2ページ)
ある大学病院の看護師も「キャップを閉めないとニードルのロケーション(Needle Injury)に感染する恐れがあるため、注射をする時にそれから学ぶ」とし「患者と医療陣を保護するための行為」と述べた。
当局の「コロナワクチン予防接種のための注射実務勧告案」によると、注射器は包装された状態で保管しなければならず、滅菌注射製品が汚染されないように使用直前に包装を除去し、包装が開封されていたり損傷した場合は汚染されたものとみなして廃棄しなければならない。
今回はあくまで疑惑で、実際にワクチン打った可能性が高いが、韓国のネット上では「パフォーマンスだろ」「打ったフリか」と疑惑の声が挙がっていた。
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