高岡早紀「妖艶ボディ&魔性の情交」傑作選(1)地上波ではギリギリ色香 (2/2ページ)

アサ芸プラス

「その可能性はありますね。3月8日から情報が小出しにされていますが、真っ先に名前が明かされたのが玉木と高岡。単なる脇役とは思えませんから、毎回のようにクラブのシーンが用意されていてもおかしくない」(島氏)

 和服姿での艶っぽいシーンに期待したいが、和服といえば、極め付きは「愛の流刑地」(07年、日本テレビ系)だろう。清楚な主婦役の高岡と作家役の岸谷五朗のW不貞ドラマで、呉服店での出会いから始まる─。

「高岡の着物姿は艶やかで、ベッドシーンを重ねるごとに熟していった。『あなたが喜びを教えてくれたの。ください』と小声で求める声は、今でも耳に残っていますね。最後の逢瀬でも、ヒップラインを舌で舐められて恥ずかしそうに唇をかむ妖艶さ。そして『あなたがこんなふうに変えたの』と囁き、岸谷のバストトップから下半身へとキスしていき、馬乗りで交わる。テレビでは限界ギリギリの艶っぽさでした」(テレビ誌編集者)

 地上波だけに爆裂バストの完全肌見せこそないものの、その妖しげな美ボディを近年のドラマでも垣間見せている。

「綾瀬はるか主演の『奥様は、取り扱い注意』(17年、日テレ系)や、吉川晃司主演の『探偵・由利麟太郎』(20年、フジ系)で艶やかなシーンを披露しています」という前出・島氏によれば、前者は元有名艶系女優の主婦役で、「過去を知る男から恐喝される時の怯えた顔は秀逸」だったという。後者はオペラ界のスター女優役で、豪華なドレスから見える胸の渓谷は、「相変わらず豊かで深くて必見です」とのことだ。

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