人工筋肉駆動の楽器も登場?!現代にない新楽器「キンミライガッキ」による、新時代の音楽配信ライブを支援するクラウドファンディングが4月30日(金)まで実施中 (6/10ページ)

バリュープレス



 ②<タイムトラベルを表現する、狂った時間機「クロノフォノグラフ」>


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MTE3OSMyNjgyNDQjNjExNzlfcG1BaGxRWEhuZy5wbmc.png ]
タイムトラベルに巻き込まれた時計のような動きを見せてくれる、目にも楽しい大型リズムマシン。
「時代も文化も異なる発明品同士の合体、という『もしも』の面白さ」 をテーマにしたガッキシリーズの新製品です。今回は時計の針とレコードの針 を合体。
時計針に内蔵されたレコード針が、本物のレコード音源を徹底的に弄り倒し、1台でスクラッチからサンプリングまでこなします。


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=Rzl6jFD-5Yk ]


前身となった製品は、メガホンとフォノグラフ(蓄音機)を合体した「メガ=フォノグラフ」。レコードをセットすると、メガホンで歪ませた味わい深い音が楽しめるオーディオプレーヤーです。この魅力的なサウンド特性は、今回の新製品にもしっかりと受け継がれています。


〇自動演奏楽器「タイム⇆マシン・シリーズ」のメリット
1.誰でも簡単に演奏・作曲できる
マシンミュージック、演奏装置として挑戦的な仕組みでありながらも、誰でも簡単に演奏・作曲することができるシステムです。
「人工筋肉駆動の楽器も登場?!現代にない新楽器「キンミライガッキ」による、新時代の音楽配信ライブを支援するクラウドファンディングが4月30日(金)まで実施中」のページです。デイリーニュースオンラインは、withコロナ時代自作楽器配信ライブ非対面無観客ライブネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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