渋野日向子、絶体絶命の裏に「3人の男」(2)イライラでついに会見拒否… (2/2ページ)

Asagei Biz

今季、開幕からベスト10入りがないまま迎えた4戦目「アクサレディス」(3月26日~28日)では、会見を拒否。

「第2ラウンドの17、18番で、プロになって初めての連続ダブルボギーを叩き、32位まで後退。『バックナインのしぶこ』と称されるほど勝負強いだけに、ショックは隠せませんでした」(民放局ゴルフ担当記者)

 最終日は意地の「69」で回り、通算4アンダーの15位とかろうじて及第点にとどまった。この時ばかりは、渡米前の会見に応じているが、

「印象的だったのは、米国で楽しみにしていることを聞かれた時です。真っ先に飛び出したのが、料理のことでした。昨年から急速に腕を上げていて、麻婆豆腐などの中華料理を自慢メニューに加え、『難しい料理にも挑戦してみたい』と笑っていた。向こうのホテルはキッチン付きの部屋が主流だし、日本食スーパーも多い。誰も、あえて恋人の野沢アナの名前を出しませんでしたが、彼に手料理をふるまってあげたいはず。所属事務所の先輩の古閑美保は数々の浮き名を流し、その口癖が『男は胃袋を摑んじゃえ!』ですからね。彼との密会も、長期遠征の理由のひとつだと思いますよ」(民放局ゴルフ担当記者)

 ますます早々に米国に拠点を築きそうな気配なのだ。

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