コロナ禍でのイベント開催にもおすすめ!スタイリッシュな大型アクリルパーテーション「スケルモ ラージ」の予約販売の受付を4月15(木)より開始 (2/3ページ)

バリュープレス



<「スケルモ ラージ」の3つの特徴>
1.圧迫感がなくフレームレスで演者を美しく見せる
2.可動式でイベント中でも設置位置の転換がスムーズ
3.ベース部分はステンレスヘアライン仕上げでスタイリッシュ

■ラクラク可動、目立たず背景になじむ「スケルモ ラージ」

大型のパーテーションや等身大のパーテーションの多くにはフレームが付いていて、パネルディスカッションやイベントなどで背景にモニターがある場合、司会者や演者の顔にフレームが掛かってしまうことがあります。また、途中で配置を変えなければならない場合には、固定式の大型パーテーションでは移動が難しく、その点も課題となっていました。

収録などでは、金物や木製のものに黒や白の塗装を施した“脚”を使うケースが多く、本来見えないほうがよいはずの“脚”が目立ってしまい、この点も大きな悩みとなっています。大型のアクリルパーテーション「スケルモ ラージ」は、“脚”の部分にステンレスを使用し、高級感がありながらも、目立たず周囲の背景に自然になじみ、新型コロナウイルスの飛沫感染防止対策に貢献します。


■ユーザーの要望に応える形で改良を重ね、うまれた新商品

すでに販売されている、“脚”の部分がステンレスフラットバーで構成されているアクリルパーテーション商品「スケルモ」に関して、ユーザーから「脚がステンレスで、パーテーションの高さが1500ミリの商品ができないか」との要望があったため、大型のアクリルパーテーションの開発・製作を始めました。

既存商品に要望があったサイズ(高さ1500ミリ)のアクリル板を付けてテストしたところ、ゆらゆらと揺れ、ステンレスフラットバー製の“脚”は曲がってしまいました。まず、要望の高さと厚みを持った大きなアクリル板に耐えられる強度を保てるように改良。さらに自在に可動できるよう、キャスター付きフレームレスを実現できるデザインにしました。8ミリのアクリル板が自立しているように見え、かつ、脚元のすっきりしたパーテーションが完成。その後、さらなる要望により、高さ1800ミリのタイプも製造することとなりました。
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