こどもの日緊急イベント~「人権から見た児童精神医学の歴史と現状の調査報告」講演が5/3に開催されます (2/2ページ)
諸注意:施設の規定により、1Fの受付を通る際に消毒・マスクと手袋の着用をお願いします。
市民の人権擁護の会は「人間の尊厳の回復を目指す中、その最も大きな障害となっている「精神医療」の治療による悪化や死亡事例または自死(自殺)や社会不安を煽る他害行為の助長などの人権侵害や不正診療報酬請求、不当な隔離拘束などの事例を調査し、精神医療の実態を公表するなどの活動を行っている市民団体。アメリカの人道主義者L.ロンハバードの調査内容に基づき、1969年、精神医療の人権侵害を調査・摘発するために、サイエントロジーと米シラキュース大学名誉教授のトーマス・サズ博士(故人)によってアメリカ・ロサンゼルスに創設された。
特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマリゼーション、覚せい剤撲滅の普及啓発活動を行っております。
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