山本裕典、20歳女子大生への“中絶要求LINE”が「ゲスすぎる」と批判殺到 (2/2ページ)
世間からは『女性関係で一時期表に出てこなかったことも納得ですね』『少しも変わってなかったということ』『やるだけやって、孕ませといてこの言い草』『ゲスすぎる』『33歳の大人が20歳の女の子になんてことしてんだよ』などと厳しい反応が寄せられています。ただ、DMで山本から自宅に誘われて、その日にすぐ関係を持ったY子さんにも一部から貞操の緩さを指摘する声も上がっていますが」(テレビ誌ライター)
2020年は、コロナ禍におけるパチンコ店訪問によるバッシングや、主演舞台でのクラスター発生など、多くのトラブルに見舞われていた山本。一方、プライベートでも、長年危惧されてきた女性問題を新たに抱え込んでいたようだ。
復帰後の役者業がイマイチ波に乗ることができないのは身から出た錆なのかもしれない。
(木村慎吾)