マリエ騒動に逆風!? 書籍発売で“炎上商法”を疑う声「全てを察した」 (2/2ページ)
これかえって印象悪いよ》
《相当、お金に困っているのかな? 売名行為や名誉毀損で、訴えられない様にしないと大変な事になりますよ。出川や『やるせなす』からしたら、いいもらい事故だよね》
などと、〝売名〟を疑う声が殺到している。
2011年の東日本大震災の際にマリエは、世界中が募金などに動いていた時に、《くだらね、世の中チャリティー産業かよ!?》《……芸能人がどんなにおかねをつぎこむよりも……実際にそこへいって、一人でもおおくのひとと写メをとってあげてがんばろうねっていってあげるほうが、何倍も価値がある》《こっちはいきたくったっていけないんだよ。金だけだせばいいとおもいやがって》などとツイートし、大炎上を招いていた。
もし、今回の枕騒動が暴露本を売るための〝炎上商法〟だったとしたら、集まっていた同情が一気に冷めるきっかけになるかもしれない。しかし、炎上商法だったとしてもマリエの主張が事実だったとしたら、島田氏や取り巻きの芸能人は許されるべきではないだろう。今回の騒動はどのように収束するのだろうか。
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