華原朋美の完全復帰は当分先? SNSの“勘違い発言”が物議 (2/2ページ)
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華原朋美
もっとも慌ててツイ消ししてるんだから、自分の勘違いを認めてるんだろう》
などと、厳しい指摘が寄せられている。しかし一方で、
《記者からずっとつけられたのは事実なんでしょ? ストーカーの件もあったのなら、神経質になるのは仕方ないと思う》
《30分も追跡されたら普通に嫌だし怖いよ。芸能人である限り、記者に張られたり色々な人から見られて日頃からプライバシーにも敏感にもなってるだろうし、子どものことも考えれば、尚更でしょう》
《華原さんが一方的に悪いみたいになっているけど、当日つけ回していたのは事実でしょ? 印象操作されているように思える》
《ストーカーの付きまといと記者の尾行、どう違うの? 昨日のワイドショーでは懸命にこの記者を擁護してたけど、かなり苦しい言い訳に感じた》
などと、華原の身を心配する声もあがっている。
華原は昨年9月、愛息がベビーシッターに虐待されたとして、シッターを紹介した高嶋ちさ子と大モメしていた。また、同月発売の『フライデー』の取材では、《高嶋さんのことを信頼していただけにショックです》などと被害を訴えていた。しかしその後、自身のYouTubeチャンネルで「私の勘違いであり、そして虐待ではありませんでした。そのことについて物凄く反省しております。大変申し訳ございませんでした」と号泣しながら謝罪し、ファンをあ然とさせている。
ここにきて、ようやく復帰の光が見えてきた華原だが、この調子では完全復活はまだまだ先になりそうだ。