こどもの読書週間、わが子に新しい絵本を。 有志のモノづくりパパチームが動物の心拍を体感できる絵本 「どっくんどっくん」を開発、動画を公開! (5/6ページ)

バリュープレス



どっくんどっくんについて

 いのちのリズムを学ぶ絵本「どっくんどっくん」は、ハートの赤い光のリズムで生き物の心拍を体感することができる絵本です。付属のハート型デバイスを各ページの動物たちのマークに当てると、その動物の心拍のリズムでデバイスのハートが赤く点滅する仕組みです。ハート型デバイスの光には、コニカミノルタ株式会社のフレキシブル有機EL照明(OLED)である「ヒカルカミ」(https://www.konicaminolta.jp/oled/about/index.html)を採用し、絵本にも収納できる薄さを実現しています。絵本の中には、イヌからクジラまで多種多様な全11種類の生き物が収録されています。生き物の種類以外にも、生き物の状態によっても心拍は変化します。冬眠している時や、泳いでいる時、そういった心拍の違いも学ぶことができます。
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