木下優樹菜の顔が違う!? モデルとして再登場も「韓流の男の子みたい」
〝タピオカ恐喝騒動〟をきっかけに、昨年芸能界を引退した元タレントの木下優樹菜氏。そんな彼女が、アパレルブランド『MADE IN WORLD』と『#FR2』のスペシャルコラボアイテムの〝モデル〟として起用された。しかしファッションやアイテムよりも、ネット上では彼女の〝顔〟に注目が集まっている。
今回のモデルに起用されたのは、木下氏とサッカー・FC町田ゼルビア所属の鄭大世選手の2人。コラボアイテムの着用画像も公開され、木下氏はブロンドヘアーをなびかせながら、ストリート系ファッションに身を包んでいる。モノトーンでクールな印象のアイテムや、オーバーサイズでちょっと〝ヤンチャ〟だが洗練されたアウターなども。また、この着用画像は彼女らのインスタグラムでも公開されており、ファンたちからは歓喜の声が続出していた。
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ネット民総出で気になったのは木下氏の顔?ところがモデルとしての彼女よりも、印象の変わった〝顔〟が気になった人が多く、ネット上には、
《こんな顔でしたっけ? 顔チェンジした?》
《何か男みたいになってる、こんな顔だったっけ?》
《なんか顔つき変わったよね? イロイロあって心境に変化でもあったのかな?》
《なんか韓流の男の子みたいな顔になったね》
《タピナ太ったね》
《蜷川実花かと思った》
などと疑問の声があがっている。
「芸能界引退から早数カ月でモデルとして返り咲いた木下氏。今年3月には〝田舎のヤンキー〟御用達のアパレルブランドのモデルにも起用されていました。このあたりから木下氏のメークは、存在感のある眉毛にツヤ感のある水光肌といった韓国系寄りのメイクに。今まではギャル系やナチュラルママメークのイメージが強かったため、メークの変化によって印象も変わってしまったのかもしれませんね」(芸能ライター)
また木下氏は、昨年12月から個人会社の『木下組』を設立したよう。ヤンキーが好みそうなブランドのモデルや、〝○○組〟といった社名を見る限り、彼女はやっぱり〝ヤンキー〟を売りにして活動していくのだろう。