レコードを「演奏」できる楽器をキンミライガッキが発表。アナログでサンプリングトラックを構築可能なマシンDJ。開発とLIVEを支援のファンディングが4/30まで (2/4ページ)
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サンプリングを多用したHIPHOPトラックや、流行りのシティポップトラックなどの構築を、デジタルではなく、フルアナログ で実現できてしまうのが魅力です。
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ちなみに、レコードを再生中のみターンテーブルが発光する仕様です。
レコードの回転も時計型の針によって可視化されており、お客さんの側から目で見ても楽しい楽器 となっております。
まだ外装部分などは製作中ですが、既に演奏のため機能は実装されており、運用テストを重ねながら開発中です。
現在、クラウドファンディングで開発費の一部を募集中 です。