“年間約1700杯”を食す、「かき氷の女王」が監修!有名かき氷店の看板メニュー5品が、永久に溶けないミニチュアフィギュアになって5月下旬に登場 (2/4ページ)
コロナ禍で、なかなか遠出ができない現状ですが、まるで本当にかき氷の名店に行った気持ちになれるセットです。
[監修]かき氷の女王 原田麻子
大学時代に京都で出合ったかき氷に感動して以来、かき氷の虜に。
年間1700杯近くを食べ歩き、かき氷の女王とも称される。
2016年には、自らかき氷専門店「氷舎mamatoko」をオープン。
現在は作り手としても、日々“よりおいしい”かき氷を探求し続けている。
https://www.instagram.com/achakoko/
<商品ラインナップ>
いなみね冷し物専門店『白熊』/沖縄県
愛くるしい表情の白熊はガイドブックにも掲載される看板メニュー。
豊富なバリエーションの表情の中から、今回はノーマル顔を再現。
愛くるしい表情を崩したくない・・・と思っていた方も、ミニチュアなら永久保存が可能です。
サイズ(約):かき氷/W4.2×H2.55cm おぼん/W3.64×H4cm スプーン/W2.8cm
志むら『氷白玉』/東京都
1939年に青山で誕生した老舗の和菓子屋・志むらの『氷白玉』は、崖のような存在感のあるかき氷にかけられた、こしあんの色合いや照り(てり)も本物そっくりに表現。モチモチの白玉も可愛らしく整列しています。器の細かい模様も再現しています。
サイズ(約):かき氷/W3.45×H3.38cm おぼん/W3.24×H4.47cm スプーン/W3.47cm
寿氷-juhyo-世界一を目指すかき氷『もおかのいちご』/栃木県
日本一のいちごの産地・栃木県で、県内外を問わず愛されている『もおかのいちご』。