うっせぇわ・Ado“イタい発言”にお茶の間凍る…「ぞわぞわした」 (3/3ページ)

まいじつ

なんか恥ずかしくなった》
《Adoさんが陽キャ陽キャ言ってるのが最高に陰キャで好き。「踊」ももちろん好き》

などと共感性羞恥を覚える人が続出。

「スッキリ」ではAdoのコメントが流れている最中、ワイプに映し出された出演者は、全員が呆気にとられた表情や苦笑いを浮かべている。司会の加藤浩次もコメントしづらそうな表情を浮かべていた。

また、新曲の『踊』に対しては、

《Adoの新曲Reolやな曲調が》
《Adoの新曲、今度はReolじゃん》
《やっぱり、adoの新曲は何回聞いてもReol感あるなぁ》
《Adoの新曲Reolすぎやろ。嫌だよ俺。全員Reolに終着するの》

など、シンガーソングライター・Reolの楽曲に似ているという指摘が。たしかに『踊』はアップテンポで常時サビのような楽曲で、Reolの代表曲である『第六感』とよく似ている。

「『踊』がReolの楽曲と似ているのは、どちらの楽曲にもサウンドクリエイターのギガが携わっているからでしょう。今回ギガが、音楽プロデューサーのTeddyLoidとタッグを組んでミュージックを担当。ギガの独特なメロディーラインが『踊』に採用されていたため、聞き覚えのある人が多かったのかもしれません」(音楽ライター)

新曲をリリースするだけで、大きな話題を呼ぶAdo。言動は痛々しいが、今後は彼女のようなアーティストが日本の音楽シーンを引っ張っていくのかもしれない。

【画像】

Always Say / Shutterstock

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