吉岡里帆「レンアイ漫画家」が爆死、 1番好きな仕事は連ドラじゃなかった!? (2/2ページ)
連ドラ初主演を果たした2018年放送の「きみが心に棲みついた」(TBS系)の全話平均視聴率は7.7%。同年放送の「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)は同5.7%と、残念な結果に終わっている。
「レンアイ漫画家」は汚名返上のチャンスだったが、現状では難しそうだ。そんな吉岡だが、連ドラのヒロイン役よりも大切にしたい仕事があるようだ。
「17年8月配信の『リアルサウンド』が吉岡をインタビューしました。17年放送のドラマ『ごめん、愛してる』(TBS系)で初の連ドラヒロインを務めたことについて、吉岡は『連ドラのヒロインなんて本当に現実味のない話ですね。でも人気といっても一瞬のことですよ。みんなすぐに飽きちゃうと思います』と自虐発言。1番好きな仕事については『それはもちろん映画です』と即答し、いつかは海外で仕事ができるような役者になりたいと語っていました」(芸能記者)
連ドラよりも海外で映画に挑戦したいのかも。
(石田英明)
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