“差別発言”だけじゃない! 落語家・瀧川鯉斗が巻き起こした炎上騒動 (2/2ページ)

まいじつ

視聴者からは《爪痕残したかったのかな?》といった冷ややかな声があがっていた。

さらに、昨年10月放送の『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)では、フィギュアスケート選手・浅田真央の〝お見合い相手〟として瀧川が登場。なんでも、イケメン、優しい、面白い、身長180センチ以上という条件に瀧川が引っかかったのだという。浅田は「顔がとても好きなタイプ」と話し、瀧川と連絡先を交換した。

しかし、8月放送の『ダウンタウンなう』(同系)で瀧川は、交際相手の存在をほのめかしていた。また「もっといい女性がいれば…」と〝乗り換え〟の可能性を示唆。国民的スターである浅田のお相手にはふさわしくないとして、批判が殺到していた。

破天荒な肩書で活躍する瀧川。今後も炎上を招くことがあるかもしれない。

【画像】

LarsZ / Shutterstock

「“差別発言”だけじゃない! 落語家・瀧川鯉斗が巻き起こした炎上騒動」のページです。デイリーニュースオンラインは、瀧川鯉斗ゴゴスマ~GOGO!Smile!~バッシング失言社会問題エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る