「図々しすぎる近所のクレクレおばさん。夫が苦情を言いに飛び出した結果、私たちは離婚することに...」(福島県・30代女性) (2/3ページ)

Jタウンネット

夫に相談すると、外にオバサンがいるのを見つけて

「俺が(迷惑だ)と言ってきてやる!」

と言ったのに、いざ外に出ると

「こんにちは~」

とニコニコしながら挨拶して帰ってくるだけ。

そんな中、1年後にやっと私の仕事が決まりした。

これで「オバサンと顔を合わせなくて済む」と思っていたのですが......。

仕事帰りの私に「悪いけどスーパーまで」 そして頼りにならない夫に...

しかし、です。仕事帰りに私が車を敷地内に停めていると、勝手にドアを開けて、オバサンは

「悪いけどスーパーまで送って」

と「無料タクシー」を要求してくるようになりました。

「無料タクシー」(画像はイメージ)

ご近所で揉めごとなど起こしたくなかったので、黙ってスーパーまで送り迎え。

休みの日も家に来て、相変わらず

「悪いけど〇〇して」「悪いけど〇〇まで送って」

と、一方的に頼みごとをしてきます。私が夫と出かけている時にも、電話が掛かってきて、

「悪いけど〇〇買ってきて」

と...。ついでに買っていっても、

「代金まけて」

と少ない額を渡してくるんです。

しかも、オバサンは私を利用しているのに、私の悪口をスーパーなどで吹聴していることなどが判明しました。

オバサンのペースでの生活に限界を感じているのに、夫は「引っ越したくない」とだけ。

ハッキリ言わない私も悪いですが、頼りない夫と図々しいオバサンに限界感じて、離婚しました。

「「図々しすぎる近所のクレクレおばさん。夫が苦情を言いに飛び出した結果、私たちは離婚することに...」(福島県・30代女性)」のページです。デイリーニュースオンラインは、社会などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る