益若つばさ“金髪”で入学式へ…「一貫性がない」「ある種の嫉妬」と賛否 (2/2ページ)

まいじつ

でもそれをしないと言う事は、結局見た目で判断して、と言っているのと同じなのでは?》
《なんで好きで金髪にしてるのに、お受験では黒髪にするの? そういう時も、自分を貫けばいいのに。結局、人が嫌がっても自分に損が無ければ気にしないけど、損がある時は手のひらを返しているだけじゃん》
《賛否両論を巻き起こす自分が好きなんだろうなって感じの人。人と違う個性を全面に出して「何故いけないの?」って言う声をあげた事に満足してる感じがする》
《芸能人で普通が金髪って言うのならお受験も金髪で良かったのでは。一貫性がない主張ですね》

などといった声が寄せられている。しかし一方で

《芸能人なんだし、いちいち母親の髪の色くらいで文句言わなくても。もう少し寛容になりましょうよ》
《自分は髪色変えたいのに周りの目を気にして変えられないんでしょうね。ある種の嫉妬だと思います》
《他人に迷惑をかけているわけでもないのだから、他人がとやかく言うことではない》
《仕事柄の必要な容姿を1つの基準で決めるほうがおかしくないかな? なんでもかんでも批判するのもどうかと思う》

などと、益若を擁護する声もあがっている。

益若は自身が派手なスタイルをすることによって、周囲の親たちが「あぁ、私もやっていいんだぁ」「アイツもやってるもんな」と勇気づけられるような存在になりたいと主張していた。

最近では男女問わず制服の〝自由化〟が進むなど、ファッションの多様性が認められつつある。染髪への賛否はあるが、数年後には当たり前に定着するかもしれない。

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