ツールとしての仏教を人生に活かす【書籍発売『人生を変えるのに修行はいらない ―わきまえない僧侶のありがたい教え』】 (2/2ページ)

バリュープレス

お酒も自由
・服装や髪型も自由
・恋人とのデートや家族との暮らしのそのまま続けて良い
著者のもとで得度をした人の中にはものまね芸人のアントキの猪木さんもいるそうです。

◆30歳を過ぎて僧侶になった著者の経験に裏打ちされた1冊
著者の愛葉宣明(あいばのぶあき)さんは仏教系の高校を卒業後、20歳で独立起業。中古車販売、飲食、美容などの事業を次々を立ち上げました。多くのお金を手にしますが、精神的には満たされない思いを抱え、30歳を過ぎた時、事業を整理。世界放浪を通し多くの宗教や文化に触れ、仏教の教えに出会い直し、浄土真宗の僧侶となりました。仏教の教えを広め、誰でも僧侶になれる道を用意する団体BuddhaClub(仏陀倶楽部)の代表を務めるほか、一般社団法人ミス日本酒の代表理事も務めています。最初からお寺の家に生まれたわけではなく、紆余曲折を経て仏教の道へと入りました。その分、経験に裏打ちされた言葉が本書にはあふれています。

【書籍情報】  
『人生を変えるのに修行はいらない―わきまえない僧侶のありがたい教え』(2021年5月7日発売)
¥1650(税込)
Amazonページ短縮URL: http://urx.red/wNhW



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