落ち込んだ心がぐんぐん立ち直る新習慣とは? (2/2ページ)
最初は無理をしているように感じても、ポジティブな言葉遣いを続けていけばだんだん身になじんでくるはず。
「最初は言葉ありき」です。
言葉が思考を生み出し、思考が行動となります。
言葉の使い方によって、よい人生にもなり、よくない人生にもなります。
よい言葉をつかえば、よい人生が開けてきます。(P189より)
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過去にあったことや未来にやりたいことを数えること。
そして、言葉が持つ大きな力を知って、その助けを借りること。
白水さんが本書の中で提唱しているこれらの方法は、落ち込んだ心を立て直すために、そして幸福な人生を作っていくために大いに役立ってくれるはずです。
(新刊JP編集部)