『着飾る恋』向井理が不審者に!? 崩壊した脚本に呆れ声「イケメンだから許される」 (2/2ページ)

まいじつ

不審者にしか見えない葉山の振る舞いに、ネット上では

《こんな不審者、秒で取り押さえられるだろwww》
《向井理の顔面レベルじゃなかったらスルーされる事案》
《向井理だから許されるかもしれないけど、突然こんな来られると怖すぎるよw》
《こんな急に来られてグラス出されてもキモいよな》
《SP仕事しろや》

とツッコミが殺到した。

しかし、奇妙な行動をしたのは葉山だけはない。対談中、メイフェンから「おうちで過ごす幸せな時間はどんな時ですか?」と聞かれた真柴は、駿との日々を思い出しながら「夜、壁を見るとき…」と、前述の〝壁ノック〟を思い出して1人で上の空に。当然ながらメイフェンを困惑させていた。

このシーンに対しても視聴者からは

《仕事中に男を思い出す人とか無理だな。しかもVIPを相手にしたときって…》
《対談中に「あ、あの人のこと好きかも…」じゃねぇよw》
《対談中に何言ってんねん。こいつほんとに仕事できる設定なのか?》
《自分が語りやべー。仕事に恋愛持ち込んでるしなんだこいつ》
《横浜流星のウザかった壁ノックが真柴には突き刺さってて草》

とツッコミが殺到した。

世帯平均視聴率は7.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、この放送枠としてはさみしい数字になっている。なんとか挽回を期待したいのだが…。

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