吉川ひなのの“育児”に心配の声「洗脳されてる?」「子どもがかわいそう」 (2/2ページ)
そんな声が吉川の耳にも届いたのか、14日に自身のインスタグラムを更新し、《3人目の妊娠中、いまの西洋医学の病院でスケジュールされている妊婦検診に行っていないことで、お腹の子どもに対して虐待だとまで言われましたが、わたしは別のところで、お腹の子どもに何か問題があるのならこの時代に有り難くあやかり、治療を受けるということも公言しています。そして、それらをその時々で見つけることができると言われている最低限の検査も受けています》と明かしていました。吉川自身も幼少期にひどく苦労をしたようですが、同じことを子どもにも繰り返してしまうのではないかと心配されるのも仕方ないでしょう」(芸能記者)
育児に必ずしも〝正解〟があるわけではない。しかし、せめて周りを心配させないよう、発信の内容には注意を払ってほしいものだ。