高畑充希が〝ほうれい線隠しポーズ〟を投稿、意外だった顔のコンプレックス (2/2ページ)
「ほうれい線とは小鼻から口の両側を通って、あごまで伸びるシワのこと。加齢とともにほうれい線は深くなり、老けて見えるので、気にする人も少なくありません。高畑さんはギリギリ20代ですが、30代から皮膚のたるみが始まりやすくなります。でも、ここ最近のインスタグラムの写真を見る限り、ほうれい線を気にする必要はなさそう。大久保さんに教わったのは、将来、ほうれい線ができてからの対策という意味合いが強いでしょう」(美容ライター)
ほうれい線ではないが、高畑は顔にコンプレックスを持っていた。
「童顔であることです。高畑は2017年11月、都内で行われた映画『DESTINY 鎌倉ものがたり』完成披露会見に出席。高畑は〝小学生に見間違えられる若い妻〟を演じましたが、それに関連して、童顔がコンプレックスであることを告白しました」(芸能記者)
意外ではあったが、童顔がコンプレックスでまだよかった!?
(石田英明)
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