日本最大のIT展示会「第30回Japan IT Week春」内「AI・業務自動化 展 春」に出展 RPA「AutoMate」のデモンストレーションを実施 (2/5ページ)

バリュープレス



RPAは、これまで人間のみが対応可能と想定されていた作業、もしくはより高度な作業を、人間に代わって実施できるルールエンジンやAI、機械学習等を含む認知技術を活用して代行・代替する取り組みです。テレワークの増加など、従来の働き方の根本を見直し、場所や時間にとらわれず柔軟に対応できるための仕組み作りを進める企業が増えています。そうした環境の中、実際にRPAを導入し、テレワークを実施しながら生産性を上げている企業が増えております。

本展示会では、RPA「AutoMate」を導入することで、どのように作業の効率化ができるかを「名刺から情報を読み取り、会員登録フォームへデータを自動的に反映させる」というデモンストレーションをご体感いただけます。期間中、担当者が常駐しますので、ご不明な点などお気軽にご相談ください。

【「AutoMate」について】

AutoMateは米HelpSytems社が開発したRPAツールで、インターフェースもわかりやすく、ドラッグ&ドロップで簡単に開発できます。定型的な繰り返し作業、データの転記などの単純作業を効率化するには、既存システムの自動化やAI(人工知能)を導入するなどの手段が考えられます。しかしながら、その際に膨大なコストと手間がかかり、どの会社も簡単に導入できるわけではありません。AutoMateは、そのような単純作業をロボットに覚えさせることで、業務を大幅に改善させることができます。
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