自由自在なバーチャル空間で、アート作品を“120パーセント”演出!インターネット美術館「Virtual Art Studio」が、広告・宣伝媒体の募集をスタート (2/3ページ)
リスクやコストを大幅に抑えられるため、資金力のない若手作家でも、無理なく出展することができます。
■数万桁のプログラミングで希望通りの世界観を創出、「動画」で世界中に配信
作品を「動画」で公開するのも、Virtual Art Stuido独自のスタイルです。数万桁のプログラミングを通じて、こんなスペースに出展してみたいという、こだわりの内装や演出をオリジナルで創作。既存の個展では得られない臨場感と躍動感に溢れたアート体験を、ユーザーに届けることができます。
Virtual空間での公開のため、インターネット環境さえあれば、いつでもどこでも閲覧することが可能。日本という国を越え、世界中の人たちにも見てもらうことができ、活躍のチャンスが無限に広がります。
今後の目標は、日本のみならず海外からも出展者が集まる世界最大の未来型インターネット美術館への躍進。ウェブサイトの英語化を推進し、「誰もがアート作品の展示ができ、誰もがアートに触れ合うことができる環境を創る」というビジョンのもと、Virtual Art Studioをさらに発展させてまいります。