​​​​​​​​​​グアム政府観光局Webサイトにて、Weekly Guam「マイクロネシアモールの現在の様子」​​を公開しました。 (2/3ページ)

バリュープレス




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おなじみのマイクロネシアモールの館内。週末ですが、人出は少なめ。それでもすべての店がオープンしており、ショッピングや食事を楽しむ人の姿が見られます。

以前、紹介したアウラ(AURA) は4月にオープンした新しいアパレルショップ。また、以前はペイレススーパーマーケット(Payless Supermarket)の隣にあった通信会社GTAが館内に移転しています。


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昨年3月のロックダウン以降、なかなかオープンすることのなかったビーチンシュリンプ(Beachin' Shrimp)が5月1日(土)から再開。タモンのPIC向かいの店舗は早くから再開していましたが、ローカルの人にとってはマイクロネシアモール店が便利なロケーション。まちに待った再開です。

​​​今回のWeekly Guamは、グアム島で最大と言われるマイクロネシアモールの現在の様子を調査したレポートとなります。
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