“昭和”の時代に、一瞬でタイムスリップ!関西に実在する“純喫茶”メニューのミニチュアフィギュアの展示販売が、東京駅構内の美術雑貨店・VINYLで開始 (3/4ページ)
今回のPOP UP SHOPでは、難波里奈さんが手がけた著書「純喫茶とあまいもの 京都編」や、誠文堂新光社が発行している喫茶にまつわる書籍を中心に、珈琲やケーキなどについて書かれた関連書籍が一堂に会します。
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昭和のカワイイを詰め込んだレトロ感が特徴のテーブルウェアブランド「アデリアレトロ」のグラスも展示販売。
かつて昭和の家庭で親しまれたデザインが、“純喫茶”のイメージとピッタリ重なります。
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「VINYL(ビニール)」のロケーションは、JR東京駅構内。会社帰りや移動途中などに気軽に立ち寄って、懐かしの“純喫茶”の雰囲気に浸ることができる憩いのひとときをお届けします。