常盤貴子、幼少期のイジメ撃退法を明かすも視聴者はモヤモヤ (2/2ページ)

アサジョ

ずるいと思う』『他人には「耐えて、我慢して」って‥‥いざ自分がターゲットにされたらあっさりと。なんか腑に落ちないな。耐えて我慢した側は辛かったと思う。もとを正せば、いじめる側がクソなんだが』『ほかの子がいじめられている時に力を合わせて撃退したのなら本当の武勇伝だけど、今回の話だとほかの子に我慢させて自分の番の時にほかの子を利用したって感じになるからちょっと残念』といった指摘も出ています」(テレビ誌ライター)

 最終的にクラスからイジメをなくし、被害者の我慢を結実させた格好の常盤。小学生なりに作戦を立てながら勇敢に振る舞った結果の功績ではあるが、その撃退法に対し、どこか違和感を覚えたとする人も多かったようだ。

(木村慎吾)

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