剛力彩芽の“グラビアショット”に苦言「老けた?」「平安時代の人みたい…」 (2/2ページ)
「剛力は18年4月に、元ZOZO代表取締役社長で実業家の前澤友作氏との交際が報じられて以降、19年1月にはファンクラブ閉鎖、さらに3月末に6年間続いたラジオ番組も終了するなど、仕事が激減。月収は、それまでの約7分の1になったといいます。その後も前澤氏と破局&復縁を繰り返し、昨年8月には『オスカープロモーション』を退所後、個人事務所を設立しましたが、苦行を強いられている模様。前澤氏と交際していた際は何かと話題になっていましたが、演技の実力や世間からの評価が伴わないままの独立だったので、ネットでは《一番いい時期を棒に振った》などと指摘されていました」(芸能記者)
前澤氏に頼らず、日々仕事に奔走する剛力。果たして〝セルフプロデュース〟はうまくいくのだろうか…。