出川哲朗は真顔で拒絶!河北麻友子が明かした「最も過酷なロケ」がヤバすぎた (2/3ページ)
誰もが出川のバンジージャンプを望んでいたものの、本人が“リアルガチ“な難色を示したことで、自ずと河北が飛ばなくてはならない空気に。河北は「私が代わりにやらされることになった。一番大変だった」「めちゃくちゃ怖くて。でも、私が飛ばないと終わらないと思って飛びました」などと、キャリアで最も辛かったロケを振り返っている。
「河北は2019年4月11日放送の『バゲット』(日本テレビ系)の中でも、『一番過酷だったロケ』を聞かれ、この“ヒモなしバンジー“と回答。これは、2013年6月23日放送回の『イッテQ』で挑戦したロケで、当初飛ぶはずだった出川が現場でビビってしまい、突然『飛ばない』と拒否。河北は『このままではロケが終わらないと思って、私が勇気を振り絞って、男気を見せてジャンプしました』と説明しています。一方の出川は2017年8月16日放送の『ウチのガヤがすみません!』(日本テレビ系)に出演した際、これまでの人生で『唯一、俺ができなかった危険ロケ』として挙げたのは『サメとのキス』でした。それまでも、出川はサイやヒグマとのキスにはチャレンジし、成功を収めてきましたが、ケージに入っていない状態とのサメとのキスについてはあまりの恐怖で断念したようです。