浜辺美波“ストーカー被害”を告白! 意味深な表現が物議「遠回しのSOSじゃ…」 (2/2ページ)
浜辺美波の“意味深”な表現が物議
しかし、浜辺の発言が何通りにも解釈できる〝意味深〟な書き方だったことから、ネット上では
《わざわざSNSに書く? 実際に事件に発展してる方もいるし、こういう風に冗談として使うのは身内だけにしたほうがいいのでは?》
《偶然と見せかけて、実はストーカーでしょ!とジョークにしつつ、本当は事務所が監視させてるのかな?って思ってしまった。事務所大丈夫か》
《これどういう意味? ストーカー被害って言っちゃうと冗談に聞こえないんだけど》
《どういうノリなのこれ。実は仲良いからこういうこと書いてるんですっていう雰囲気もないし、ファンはこれが面白いの?》
《遠回しにSOSでも出してるのかな…。実は本気でマネージャーのことを気味悪がってるんじゃないか?》
などといった声もあがっている。
「浜辺は2019年11月3日に『デイリー新潮』で、マネージャーとは別の女性が同じマンションに住んでいると報じられました。人気若手俳優である彼女の〝清純〟なイメージをキープしようと、このような厳重な監視体制を設けているのかもしれません。しかし、ネット上では《ちょっとやりすぎでは?》などと疑問の声があがっていました。浜辺は普段からマネージャーとのやりとりをツイッターにアップしているので、今回も単に〝気が合う〟ということを伝えたかっただけともとれます。ですが、深刻に何かを訴えていると違和感を感じたファンも多いようですね」(芸能記者)
昨今では芸能界における〝適応障害〟や〝うつ病〟などのニュースが相次いでおり、ナイーブな問題を抱えてしまう俳優も多い。なにか重大なコトに発展しなければ良いのだが…。